お知らせ&コラム

必見!3件の女性社長の起業立ち上げが進んでいます。

2019.01.03

HPのブログが遅筆ですみません。

 

一般的にはブログは毎日書けといわれていますね。

 

実は、ブログに視点が行かない程の起業サポートが進んでいました。

 

現在3件すすんでいます。  これから起業の経緯や、こうしたらうまくいく、これがネックだったという

実録を書いていきますね。

 

3人の社長やオーナーから実名、実際の出来事、写真掲載全てokをもらっています。

 

これから書く事は全て事実です!

 

夢のある方、夢実現の参考にしてくださいね。

 

 

 

1、土屋晴社長の「絆工房」

 

ベビーリーフを水耕栽培して販売するビル内野菜工場なのですが、ユニークなのは発達障害の方が働ける仕組みを取り入れていいるのです。

1279

 

 

でも施しではありません、しっかり給料を払って働いていただく仕組みでやっています。

 

土屋社長は、お年は今年で69歳。

 

68歳の時にこの野菜工場を立ち上げました。

 

ご自分の長男が重度の発達障害で、彼との生活の中で、「障がい者の親として安心して死にたい!」との

 

思いから起業しています。

 

ああまんぷく堂はここを全面的にコンサルサポートしています。

1276

 

 

2.橋本昌美先生の「男性向け腸内環境をととのえる料理教室」

 

9月のある創業塾でああまんぷく堂の「嘘つき村」の案内を聴いて、さっそく嘘つき村に参加して「思ったことを言ったぞ!」とやったら、一緒に参加していた他のメンバーの「やっちゃいなよ!」との一言でたちあげました。

 

1269

これはああまんぷく堂の典型的なサポート方法です。

 

事業をスタートさせるには、事務所や会場などの固定費のリスクがあります。

 

(橋本社長は、ニックネームでまちゃこと呼んでいますので、これからまちゃこと呼びます。)

 

この事務所が無い、常設会場が無いというのが起業のハードルとしてはとても高いので、ああまんぷく堂のサロンを

 

お料理教室として貸しました。

 

黒字になって、常設会場を借りれるまでの暫定ですが、このおかげでトライするハードルがとても低くなりました。

 

12月23日に第一回目をやりました。男性向けとは言っても、初回応援したいという女性も参加して満員御礼の8人でやりました。

 

集客とかもこれから秘訣を書きますね。

 

S__33349655

またこれもシリーズで書きますね。皆さんもこの「とりあえずまずは始めよう」サポートご利用ください。

 

 

 

3.中島訓子オーナーの「うつわCafe」

茨木市でカフェと開業準備中です。

 

48393172_536960656819668_6538528108281069568_n

 

この方はお父さんが趣味で収集していた、有田焼や九谷焼の陶器のコーヒーカップを埋もれさせるのがモッタイナイと思い、多くの方に触ってももらいたいという思いから「うつわCafe」を立ち上げました。

 

特にお店ですから、最初から自分の店を持ったら資金的にリスクがたかいのと試行錯誤のトライができにくいとのことで

ああまんぷく堂のサロンを週一回使って始めました。

 

でもすでに候補店舗を物色しており誓い将来一本立ちできます。

 

 

 

ああまんぷく堂の女性起業家サポートが

 

サロンを会場として使ってもらう形の起業というビジネスモデルとともに確立できました。

 

 

「ああ私も、本当はこんな事やりたい!でも思った事が言えない(-_-;)」

 

「やりたいけど、その一歩が出ない(-_-;)」

 

「どうせ私には無理(-_-;)」

 

と思っている方、ぜひああまんぷく堂の「嘘つき村」セミナーを受けてみませんか。

 

あっと言う間に思いが実現に向かって走り出しますよ!

セッションを申し込む


TOPへ戻る