お知らせ&コラム

すごいことです、パーキンソン病が自然に治るそうなんです。

2017.09.24

パーキンソン病は神経系の病気で、一度罹患すると自然には殆ど治らないといわれているそうです。

 

治療をすることで、進行を遅くするだけみたいな対処しか無いと思われていたそうです。

 

ところが気力で治した人の事がナショナルジオグラフィックの2016年12月号に載っていました。

 

ヒーリングを少しバカにしていたかもしれんなと思いました。

 

よく考えたら、曾・・・・・おばあちゃんのルーシーがアフリカを出た20万年前から、医者の役割はヒーラーがやっておったんですもんね。

 

まんぷく堂は、鹿児島県の喜界島出身なんですが、小中学校に通っていた昭和40年代から50年代でも、家の隣に”ノロ”のおばあちゃんが住んでいて、調子が悪いと色々鑑定してもらったなと思った事思い出しました。

 

感染症は難しいかもしれんですが、心が影響する事にはヒーラーはかなり効くなと意識を思い切りかえました。

  1. 「思うと癒される」は本当なんですね。

 

パーキンソン病だって治るんですから、かなりの事は心の在り方でどうにでもなるんかもしれません。

 

 

その時大事なのは、「自分をどうなりたいという意思」の力だと思います。

 

その思いの元は、自分が何者かをハッキリ分かっておく事ですね。

 

そし今どこにいるのかをハッキリ知っておく事も大事ですね。

 

写真は、そのパーキンソン症だった人の治療中の脳とプラセボ(偽薬)治療中の脳の断層写真だそうです。

DSC_2430

プラセボと差が全く無い。

 

バリバリのビジネスマンで今で私語とに復帰しているそうで。

 

  1. 意思が未来を決める❗たしかに

 

セッションを申し込む


TOPへ戻る